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イースターエッグではありません。。。Pas de œuf de Pâques …


ここはモダン・アートのミュージアム? 卵から生まれたのは何でしょう?
朝ドラ「べっぴんさん」の子供用品店のモデル、ファミリアです。(HPはこちら → )  🐻

Est-ce que c' est un musée d' art moderne ?
C'est un magasin spécialisé de mode enfantine,
spécialisé en doudou, familiar en Kobe.


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創業当初の商品や、四人の創業者の紹介が、エスカレーター沿いに展示されています。

Familiar est fondé par quatre femmes en 1950.
L' histoire du magasin est présenté le long de l' escalier roulant.


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お店の1階と2階をつなぐ吹き抜けの大階段には、子供たちの走り回れるスペースがいっぱい♪

Un grand escalier est un terrain de jeux pour enfants ♪


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広々とした店内は、洋服屋さんというより
モデルのいないファッション・ショー会場のようです。

Le rayon est comme un défilé de mode sans mannequin.


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「緋毛氈金糸銀糸の縫ひとりの雛にわらべは美を知りそめぬ」の画像検索結果

昭和のひな飾りとみずいろ好きのsnowdrop


あなたが大きくなったら、こんなお弁当箱を持ってお出かけしましょうね
こぐまのファミちゃんについてはこちら → 🐻

La mascotte de familiar est cet ourson chouette.


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お洋服や雑貨のほか、お母さんと子供が遊べる図書コーナーや手芸コーナーが…

Il y a une petite bibliothèque et une petit musée aussi.


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おしめの替え方を教えてくれるスペースもあります。
創業者の一人は神戸の外国人村で欧米式の育児法を学んでいました。

Une de foundatrices avant avait appris
la puériculture occidentale dans une concession en Kobe.


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ベビーベッドは昔も今も、赤ちゃんが落っこちないよう柵つきです。

Un berceau blanc avec la barrière.


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子供(0-3才ごろ)のためのアルバムでしょうか。

Un photo-album pour le bébé de zéro - trois mois ?


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↓昭和のアルバムはこんな感じでしたね。4才からは2冊目のアルバムに入りましたっけ。

Voici mon photo-album pour les 1000 premiers jours.


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望遠のない写真機で運動会「白いダルマは***組」と父


(All Rights Reserved)




by snowdrop-uta | 2019-02-23 07:13 | 大阪兵庫めぐり(Osaka, Kobe) | Comments(6)

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カウチ(寝椅子)で読書  📚  reading on a couch


左の一組の文庫本は、仲の良い男女の歌人がそれぞれ別の年に、別の出版社から出した本です。
カバー挿画を手がけたのは、ともに酒井駒子さん。まるで姉弟本のようですね。
この二人の歌人が架空の恋人に成り代わって詠んだ、相聞歌集もあります。→ 📚

右のもう一組の文庫本はともにアメリカ人の詩集です。両者に交流はありませんでしたが…

The left pair of books were published separatedly.
The authors are harmonious tanka-poets (Higashi Naoko/Homura Hiroshi).
The jackets of these two books were illustrated by one painter, Sakai Komako.
The right two were respectively written by E. Dickinson and R. Frost.






とあるブログで教えていただいたサイモン&ガーファンクルの「夢の中の世界」、ここに
「君はエミリー・ディキンソンを読み、僕はロバート・フロストを読む」という歌詞が♪(動画の1:05~)
男女それぞれが自分のお気に入りの詩集を、一つのカウチで読んでいる場面。
まるで小説のワンシーンのようです。想像をめぐらせてみましょう。。。

In The Dangling Conversation, lovers are reading his/her favorite book separatedly on a couch.
And you read your Emily Dickinson
And I my Robert Frost(…)
Like a poem poorly written
We are verses out of rhythm
Couplets out of rhyme(…)
Simon & Garfunkel - The Dangling Conversation



「Emily Dickinson」の画像検索結果「robert frost」の画像検索結果

ディキンソン(左)の詩は繊細、フロスト(右)の詩はシンプルです。(google search)


* snowdropの深読み *
歌詞のなかの「I(僕)」は地方出の真っ直ぐな青年。彼女に猛アタックし同棲を始めて数年、
いまだ韻を踏む一対の詩句のような恋人同士になれないことを悲しんでいる。
いっぽう、「you(君)」は内向的で知的な女性。
韻を踏む一対の詩句のような男女などありえない、と初めから醒めている。それでいて…

According to snowdrop's imagination…
while ”I” is a straightforward provincial who loves the outdoor
and regrets that they are NOT the lovers like verses in rhythm,
"you" is an intellectual introvert who does not believe in such lovers.



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「僕」「私(君)」に代わりてsnowdropの詠める
in place of "I(♂)" and "you (=I(♀))"


江は碧 山青くして 愛燃える はずやつたのに 。。。ちらほら咲きや

(based on Du Fu's quatrain) a river is green, a mountain is blue, and
red flower-love should have been in full bloom。。。but only here and there


春はきらひ黄いろい森に隠れませうあなたから?― あなたとともに

I hate spring, I will hide in a yellow woodfrom you? ― with you



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そんな二人はいつの日か、こんな子供用品店を訪ねたりしたでしょうか。
愛から生まれたもののために…

And yet they are to visit a children's clothing shop like this
for their fruits of union ?



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「ファミリア」(「キアリス」のモデル)の扉を開けるのは次回です♪
お隣の大丸神戸店で求めたチョコレートは4月に記事にします♡
スローなsnowdropですみません…

This pretty shop familiar is to be introduced next time. 🐻
Snowdrop's chocolate will be revealed in April this year.



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ヴァレンタイン・デイのチョコレートを探した大丸神戸店

DAIMARU KOBE where snowdrop bought her chocolate

(All Rights Reserved)











by snowdrop-uta | 2019-02-17 06:24 | 大阪兵庫めぐり(Osaka, Kobe) | Comments(4)


(google search)


君知るや雅歌は地上の愛の歌やまとの歌をともに咲かせむ (2016年)


(Do you know The Song of Songs is the love song on the ground?
Let’s make bloom Japanese poems together! ) 

旧約聖書の雅歌はラブ・ソング集です ♡ もうすぐヴァレンタイン・デイ ♡ ♡


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神戸ムスリムモスクから山の手へ数分歩くと、シナゴーグ(ユダヤ教礼拝所)があります。
キリスト教では日曜日が祝日ですが、
ユダヤ教では、金曜の日没から土曜日の日没が祝日です。
金曜の夜には会食が催されると、後から知りました。(全て撮影許可を頂いています)

A few minutes' walk from Kobe Muslim Mosque brings you to a synagogue.
While the Lord's Day in Christianity is generally Sunday,
the Sabbath in Judaism from Friday's sunset to Saturday's sunset.



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入口にはキッパと呼ばれる帽子とニンニクが用意されていました。なぜニンニクが?

By the entrance to the dining room, there were kippah and garlics.


「わたしたちにとっての特別のひとときは金曜日だった。<ヘデル>からの帰り、わたしは祖母の家に立ち寄った。祖母は窓際にいて、そこから私を呼んだ。『エリエゼルや…おいで、坊や、待っていたよ』祖母はかまどから出したばかりの、熱々の、編み上げて焼いた小型パンをわたしに差し出した」(エリ・ヴィーゼル著、村上光彦訳『そしてすべての川は海へ』)


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厨房にはオーブンへ入れる前の三つ編みパン、ハラーが寝かされていました。酵母(たね)入りのパンです。
たね無しのパンは、ペサハ(過越祭)の土曜日に出されるのでしょうか。

They are "challah (loaves of white bread containing eggs and leavened with yeast)".
Unleavened breads will be served for Passover (pesach) ?



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宴まつ午後の窓べに光あふれシャローム(平和)といふ挨拶おもふ

a synagogue's window
on Friday afternoon
were filled with light
which reminds me of
a greeting, Shalom (Peace)



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ヴァイオリニスト、イツァーク・パールマンのドキュメンタリー番組から。
これはパールマン家の食卓の様子です。彼のCDは何枚も持っていますが、
ユダヤ人の作ったヴァイオリンでユダヤ音楽を弾く時、
水を得た魚のように一層生き生きするのが印象的でした。

Here is a photo from a documentary program of Itzhak Perlman.




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旅先でも入ったことの無かったシナゴーグ。
「シナゴーグ」は、ギリシャ語の「シュナゴゲー(集会所)」に由来します。
一方、ギリシア語の「エクレシア(教会)」も、原義は「集会」です。ここから
ラテン語の「エクレシア」、イタリア語の「キエーザ」、フランス語の「エグリーズ」、
ドイツ語の「キルヒェ」、英語の「チャーチ」へと派生しました。

It was my first visit to the synagogue.
The synagogue derives from Greek "συναγωγή" (gathering).
And Greek "ἐκκλησία" means "assembly of citizens",
from which derived Latin "ecclesia", Italian "chiesa", French "église",
German "Kirche", English "church", etc.



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この八枝形の燭台(ハヌッキヤー)は映画やニュース等で時々見ます。
ドイツのローテンブルクで見かけた蝋燭店(?)を思い出しました。

This hanukkiah (candle tree) reminds me of a candle shop (?) in Germany.



「ももさえずり 星の形の花 ローテンブルク」の画像検索結果


Rothenburg(2004年撮影)


リトアニア日本領事館の杉原千畝氏が発給した「命のビザ」により
ナチスの迫害から逃れて日本に辿り着いたユダヤ人難民の多くは、
神戸に数か月間滞在したそうです。ここのシナゴーグは
そんな歴史も目撃してきたのでしょう(礼拝所の史料は戦災で焼失)。

This synagogue should have witnessed the Jewish refugees who reached Kobe
thanks to thousands of visas issued by Chiune Sugihara (wiki) during the war.



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緋色の布には七枝形の燭台(メノラー)が刺繍されています。王冠や秤、植物も…。

The embroidery of menorahs, crowns, plants, etc.
There was no time allowed for quetions on Friday.



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ヘブライ語聖書でしょうか。
金曜のディナーの準備がおありでしょうから、質問や閲覧は遠慮しました。
神戸はさまざまな宗教施設のるつぼです。ジャイナ教寺院まであるとか!!

Variuos religious buildings are seen in this port town, Kobe.


三宮神社の境内からセントモルガン教会をのぞむ*from Shinto shrine, St. Morgan Church


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水仙いろの内装のモスクもあります*There is a mosque also in Kobe.






わが家の植木職人さんの一人はイスラエル出身です*One of gardeners of our house is from Israel.


庭師らの一人の細身のイスラエルびとと交はせる「平和」の挨拶(シャローム)(2015年)


With a slender Israeli among Japanese traditional gardeners exchanged I greetings
“ Shalom
peace on you!





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by snowdrop-uta | 2019-02-11 06:44 | 大阪兵庫めぐり(Osaka, Kobe) | Comments(4)

タルトってどんな洋菓子なのかしらん…子供のころに夢みたお菓子 !? ↓

what is the tart?
here is the torttu,
the very tart
that I imagined
in my childhood!


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snowdrop、インスタ・デビュー? …ナンチャッテ
この写真は、神戸にある北欧カフェ markkaさんの
フォトジェニックなしつらいの力を借りて撮りました。

ルーネベリのタルトはフィンランドのカップ&ソーサーで(右)、
セムラはスウェーデンのお皿で注文しました(左)。

あら、タルトってこんなお菓子だったかしら?
タルトを知らなかった幼い日、想像したお菓子とそっくりです!

Snowdrop has started Instagram?
Thanks to a Scandinavian style cafe in Kobe, marukka,
I could take the above photogenic photo.
Their Finnish and Swedish tableware suit these cakes!
 


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雑誌「北欧雑貨と暮らす」で紹介されています。
markkaさんのHP(ルーネベリのタルト)はこちら →
🏠



ルーネベリのタルトは、フィンランド国歌()の詩人ルーネベリの
奥さんが創作した、スパイスクッキーや洋酒の入ったケーキです。
クリスマスに余ったクッキーや、夏にどっさり煮たラズベリーのジャムが
こんなに滋養たっぷりのオリジナル・スイーツに…
Tamuraさんが丁寧にこさえた、しっとりスパイシーなお菓子、北欧の浅い春の味です。

Runeberg's tart (Runebergin-torttu) is the original cake
in connection with Runeberg, a poet of Finnish national anthem().
The poet's wife used the spice cookies of Christmas, rum or sherry, and rasberry jam
to create this original and nutritious cake.
The cakes reproduced by Ms.Tamura call Scandinavian early spring.




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フィンランドでルーネベリの国歌を歌ってくれた友から贈られた暦(2月)
友が暮らす湖水地方のVirrat村のオリジナルカレンダーです(snowdropの私物)

Finnish calendar from my friend who sang for us their national anthem



やまとの立春の翌日、2月5日はルーネベリの誕生日です。
フィンランドの人たちはこのタルトを食べて国民的詩人を偲びます。
フィンランドのカレンダーにも「ルーネベリの日」が載っています。↑

Today is the first day of the spring in Japanese calendar.
And tomorrow, February 5 is Runeberg's birthday
when Finnish people eat Runeberg's tart.
Runeberg Day (Runebergin päivä)is on Finnish calendar !




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ポルヴォーの秋(1997年)*Polvoo, 1997



ルーネベリが晩年暮らしたのが、フィンランド第二の古都ポルヴォーです。
snowdropが訪ねたのは、今からおよそ20年前の秋の午後でした(上)。

J.L.Runeberg lived in Polvoo, the second oldest city.
Snowdrop visited this town about twenty years ago.
🍁 

いまの季節はきっとこんな感じ…春はまだまだ遠くに(下)。
(北欧の旅の帰りにヘルシンキの空港でもとめた雑誌から。
フィンランド語は分からないのですが、写真が素敵で♡)

Polvoo in February is like this? (Finnish magazine in 1997)



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ポルヴォーの冬(1997年の雑誌*snowdropの私物)*Polvoo in Advent



雪ふかき国は春をまちかねてお花のようなお菓子を焼くの

people living in
snowy countries
wait for the spring
so impatiently that
they bake flower-like cakes



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(↑このカレンダー、本、絵ハガキはすべて snowdropの私物です)

4月のカレンダーを見ながら読書*まだ湖の氷の上を歩けるんですね!

April of Finnish calendar, where two persons still walk on the ice!!







竪琴をかなでる神のものがたりカレワラを読む立春の朝


Kalevala,
the epic poetry
which tells
old and wise Väinämöinen created the kantele
… I read it on the first spring day



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セムラはスウェーデンの謝肉祭最終日のお菓子。フィンランドではラスキアイスプッラと呼ばれます。
「セムラの日」にクリームたっぷりのお菓子を食べて、四旬節(精進期間)に備えたのです。
イギリスやフランスの「パンケーキ(クレープ)の日」と同じですね。今年は3月5日(火)です。

Semla (Scandinavian Lenten pastry, Laskiaispulla)is equal to
the pancake or crepe in England, Ireland, or France.
Pancake Tuesday is March 5 this year.





セムラ(ラスキアイスプッラ)、北欧でも1月からお店に並ぶそうです。
一見シュークリームのようですが、カルダモンの香るふっくらパンです。
トッピングの甘みを抑えたクリームと、アーモンドペーストのハーモニー♬
お料理上手なTamuraさん!12月のサフランパンも食べてみたいです。

Ms. Tamura bakes the Lussekatt also
every year, around December 13 (St. Lucy's Day) !!!!!!!!!!!!
I would like to show you it next December !!!!!!!!!!!!!



FIKA TIME 🍵

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店内はカフェメニューのみ撮影可。このアングルは許可をいただきました。


↓雑誌の別の頁に、このお皿(左↑)を見つけました。リンドベリのアスターです。

The above dish was on the below magazine's page, ASTER of Stig Lindberg.



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BGMは、優しい笑顔のOgakiさんがセレクトしたスウェーデン・ジャズ♪
アナログ・レコードのやわらかい音に包まれて、ヴィンテージ雑貨を眺めましょう。

Mr. Ogaki's collection of Swedish jazz (analogue record) is the soothing background music !




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パール・ストリートには、こんな可愛い木の家のミニチュア!これならすぐお店が見つかります。
背後にそびえるお伽の国めいた建築はなあに?週末に「ももさえずり*紀行編」でご紹介します。

Here is a 3-D signboard of markka. How charming!
The mosque in the background is to be introduced in another blogue this weekend.



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ミニチュアのお家の裏へ回ると、開店時間が表示されていました。
水木が定休日です。詳しくはmarkkaさんの店舗情報へどうぞ→🏠


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by snowdrop-uta | 2019-02-04 15:14 | 四季の食卓(table) | Comments(6)

*雪ごもりした小鳥がまねる百の鳥の歌…* (All Rights Reserved)